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旅を切り取る!!撒き餌と呼ばれるお買い得品!!EF50mm f/1.8 STM

旅の思い出を残す 写真、

海外旅行、旅に行ける期間や回数は無限ではなく、とにかく色々な国を見て見たいと思っている僕のような人間には、同じ場所へは2度と来るかどうかはわからない、それでもその場所で出会ってしまった素敵な時間や思い出や、風景はできるだけ綺麗に思い出として写真に収めたいと思うのは、みんな一緒なのではないでしょうか?

僕もそんな気持ちから、旅に出るときは型としてはもうだいぶ古くなってしまったデジタル1眼レフなのですが、CANONのEOS50Dを持ち歩いています!もちろん写真は素人なので、まだまだ勉強中ですが、せっかくデジタル1眼を使って写真を撮るなら、綺麗に撮るためにも良い交換レンズを使って素敵な写真を撮りたいと思っているのですが、交換レンズって、良いものは、恐ろしく値段が高いちょっとしたものでも、すぐ4万円〜5万円なんか当たり前だし、上を見たら100万円なんてものまである!!

貧乏旅行ばっかりしている、僕には買えるわけがありませんw

そんな、僕にもやさしいcanonさんは、もう25年も前から ユーザーからは、神レンズとか、あまりに安価で良い写真がそれなりに撮れるので、高額のレンズも欲しくなって買ってしまうという、レンズ沼に誘い込むための撒き餌レンズと呼ばれる EF50mm f/1.8Ⅱと言うレンズをずっと、販売していてくれたのですが!! この度2015年5月21日に25年ぶりに、モデルチェンジして、今のデジタル時代に合う新しい 神レンズとして発売されたので 早速購入してみました!!

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前のモデルが 定価12000円 実売価格 7000円〜12000円

今回のモデルは 定価19500円 実売価格 15500〜

少し、値段はあがりましたが、良質な明るい単焦点レンズがこの価格でかえるのは、お手頃感満載です

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パンケーキレンズほど、薄くはありませんが、小柄な印象で焦点距離50mmでAPS-Cの僕のカメラでも換算80mmと旅行中のポートレートには

なかなか、使い心地よさそう!!これから、たくさん旅行写真撮りますから、お楽しみに!!

下はビーチで食べた、インドネシア料理のナシチャンプルー!!

レンズ面から被写体まで、26cっまで寄ることが可能になったため、テーブル撮影もしやすくなりました!!

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単焦点ならではの、背景のボケもナカナカでしょ!!

また、旅の楽しみが増えました!!!wお買い得だしオススメです!!!

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旅に持っていくべき、ベストなアクションカメラの発売か?

旅をより、思い出深いものにしてくれる、記録メディア

旅の思い出は、すべて頭の中に!という方ももちろんいるだろうが、旅人の多くは、日記や写真、ブログやビデオなど、様々な記録メディアに思い出を作ろうと、デジコンや1眼レフ、スマートフォン、ビデオカメラ、旅人それぞれに、荷物は重くしたくはない中で、思い出を記録するためのガジェットを、思い思いに、旅に持ち出す

そんな中のひとつに、最近どんどんとシェアを広げてきているガジェットがアクションカメラの類だ

アクションカメラと言うカテゴリーのカメラは、最近はいろんなメーカーから、たくさんの種類が値段も画質もピンからキリまで、相当数販売されていますが、やはりオリジナルのアクションカメラで、名実ともにトップの商品といえば GoPro HEROシリーズでしょう!

いつだったかは、定かじゃないけど、僕が初めて GoProの多分初代を見たのは ハワイのワイキキのサーフショップで、今と違ってフィルム式の動画ではなく静止画を取れる、手首に巻きつけるタイプだった

このタイプ、初代のGopro

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その当時は「へぇ海の中で写真が撮れるのかぁ」とは思うものの、買うか?と聞かれれば「いやいらない」とお世辞にも購買意欲はわかなかったのを、覚えている そもそもその当時は、自分のサーフシーンを写真に残すなんていう発想すら、ほとんど持っていなかった気がする、ひと握りのプロと呼ばれる人たちが、専用の機材をたずさえた、それこそ撮影のプロと呼ばれる人たちに写真に収めてもらうというのが、当たり前だった時代だったw

それが今や、サーフィンや水中撮影だけではなく、もっと一般的に旅の記録や思い出を残すガジェットとして、好まれて、世界中に愛用者のいるガジェットとなっているのだから、驚く

もちろん、この1大ブームとなった、背景にはGoProだけではなく、youtubeなどの、動画コンテンツや、フィルム〜デジタルコンテンツへの記録媒体の移行など様々な時代とのマッチングがあったからなのだろうが、実際にGoproをてにしてみると、この使い心地の良さというか、単純に物としての価値に驚かされる!!

完全に素人の僕でも、下のような旅行動画を編集することもできてしまう

といっても、現行で発売されている Goproシリーズ 僕のような貧乏旅行者には、いささか値段だ高い

日本で購入できる正規品のハイエンドモデル

GoPro HERO4ブラックエディションなんかは税込で¥69,120

プロでもない、貧乏旅行者、ましてや約7万円もするものを、盗難や紛失の恐れのある貧乏旅行のお供に連れて行くのは、正直不安だ、そこで、僕が旅行に連れて行っていたのは 同じGoPro社がエントリーモデルとして、発売した、GoPro HERO だ!

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僕は海外で購入したので 130USドルだったが、日本での税込価格も¥21、060 お値段も3ぶんの1万が一の紛失や盗難にあっても、なんとか納得のできる値段だ、エントリーモデルといっても、素人レベルでは、必要なスペックは充分に備えており、防水ハウジング自体も40mと実用性は高い!!

なのだが、何点か欠点があった、それは、GoProのアクセサリポートとWiFi機能がないことだ、アクセサリポートがないために、バックモニターを取り付けることができないので、事前に画角を確認することができない、またWiFi機能がないので、GoProの便利なスマフォ用のアプリ等に撮影した映像を転送することもできないこと、防水ハウジングとカメラが一体型のため、カメラのレンズ部分に傷がついたら交換することができない

この3点が、お値段を3分の1で抑えることででた弊害というか、残念な点だったのだが、、、

なんと、このHEROに 最初からLCDバックモニターとWiFi機能が標準装備された、GoPro HERO+LCDと言う神様のようなモデルが7月に発売されるというのだ!!

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米国発売が299.99ドルらしく、日本での販売価格は未定らしいが、現行モデルのGoPro HERO3ホワイトエディション(29160円)+LCDタッチ バックパック(10800円)=39960円を大幅に下回ってくれれば、新しいアクションカメラ、旅行用記録機材として、大活躍してくれると思う!!4K撮影など、本格的な映像撮影を必要としないのであれば、このあたらしい GoPro HERO+LCDは間違いなく 旅に持っていくべきアクションカメラの筆頭になる予感がする!!(お値段次第だけれどね!!)

後はこのエントリーモデル用のレンズカバー、交換レンズ等発売されたら、文句なしだね!


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